June 11th, 2007

Rainy day cats

Design Festaから二週間が過ごしました。ちょっと落ち着いたけど、頭の中で通常よりも雑念を払われません。ボケーッと出来ないから、ずっと忙しく暮らすしかない。

先週末では以前に書いたと思いますけど(英語を頑張って読んでいる?)、新規な撮影器具を購入しまして、それと遊んでいました。土曜日泉岳寺に行って赤穂浪士について勉強する予定でしたが、土砂降りだったから、諦めて猫袋に訪問しました。東京にもう四年間に住んでいましたから、幾つかの鎮静効果な場所が見つかりました。緊張している時か、落ち込んでいる時に、その大切な場所に行けば、トラブルを忘れて、安心できます。サンシャインシティー東急ハンズの猫袋は一つです。

実は元々に猫が嫌いだった。ある程度アレルギーがありますから、猫は僕のライバルを想像しました。でも、年月が経つにつれてアレルギーの影響が減少されて、猫の可愛さを好き出来るようになりました。恐らく、性格的に猫と私は多くの共通点がある理由です。僕らは衛生状態を気になったり、たまに気まぐれだったり、孤独感を好きです。それ以上、勿論静かで柔らかい物を触りたいでしょう。

猫袋の猫たちは毎日幅広い種類の客さんと会いますから、非常に大変な仕事と思います。皆は触りたい。皆は抱こうしたい。猫は性格的に独立心ですので、抱こう出来たら、猫が抱こうして欲しいですからさ。今回もよくそう言う感じでした。でも、5Dを持っていたから、1~2個の面白い写真を取れました

こんな話しってるか?

あるトラ猫がいた。その猫は好きでもないいろんな飼い主たちに飼われながら,百万回死に,生き返って百万回生きた。猫は死ぬのが恐くなかった。

ある時,猫は自由なノラ猫だった。そいつは白いメス猫に会い,2匹は一緒に幸せに暮らした。やがて月日がたち,白い猫は年を取って死んじまった。

とら猫は百万回泣いてそして死んだ。もう2度と生きかえらなかった。

–COWBOY BEBOP Session#26 ザ・リアル・フォークブルース

Comments are closed.